プロテインを安く!

 

販売に関する表示
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<販売価格> 
ソイプロテイン(大豆プロテイン)
               4㎏(1kg4セット) ¥8,000円(消費税込み)


ホエイプロテイン(ホエイプロテイン・アイソレート)
               4㎏(1㎏袋4セット)¥10,000円(消費税込み)
<送料>
      全国一律
送料無料
<代金の支払い方法>
      郵便振込み(前払い)  
              郵便振込先     SATO (株)
 
              郵便振替口座番号  00940-9-271338

 

 

(振込手数料はお客様負担になります。)
<商品の引渡し時期>
      代金入金確認次第、10日以内に商品を発送いたします。
<商品返品について>
      商品に不具合がある場合を除き、返品には応じません。
      不具合商品の返品に伴う費用は御負担下さい。
<製造者>
660-0077 兵庫県尼崎市大庄西町1丁目382
          SATO株式会社健康食品部
            090-99917191
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プロテイン

<ソイプロテインについて>
名称  :ソイプロテインパウダー
原材料名:脱脂大豆、レシチン
内容量 :1kg
保存方法:高温多湿、直射日光を避けて保存してください。

○約15gを牛乳などのお飲み物約250mlに溶かしてお飲みください。
○牛乳などに溶かした後は、速やかにお飲みください。
○1日2回を目安にお召し上がり下さい。
○開封後はホコリや髪の毛が入らないようチャックをしっかりとしめて、なるべく早くお召し上がり下さい。
○濡れたスプーンなどを袋の中に入れないでください。
○体質に合わないと思われる時は休止してください。疾病などで治療中の方やアレルギー体質の方はお召し上がりになる前に医師にご相談ください。
○食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

栄養成分表示(100g当たり)
熱量      360kcal
たんぱく質   84.6g
脂質       0.2g
炭水化物     4.9g
ナトリウム    610mg


 
<ホエイプロテインについて>
名称  :ホエイプロテインパウダー
原材料名:乳清タンパク、大豆レシチン(原材料に乳を含む)
内容量 :1kg
保存方法:直射日光を避け、冷暗所で保存してください。

○約15gを牛乳などのお飲み物約250mlに溶かしてお飲みください。
○牛乳などに溶かした後は、速やかにお飲みください。
○1日2回を目安にお召し上がり下さい。
○開封後はホコリや髪の毛が入らないようチャックをしっかりとしめて、なるべく早くお召し上がり下さい。
○濡れたスプーンなどを袋の中に入れないでください。
○体質に合わないと思われる時は休止してください。疾病などで治療中の方やアレルギー体質の方はお召し上がりになる前に医師にご相談ください。
○食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

栄養成分表示(100g当たり)
熱量      366kcal
たんぱく質    87g
脂質      1.0g
炭水化物    3.1g
ナトリウム   160mg

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<プロテインに一言>

最近のプロテインは色々な種類があり初心者の方もキャリヤがある方も選ぶのに迷うでしょう。
基本的にアミノ状になれば、筋肉になる為の蛋白質はどれも同じなのです。
消化スピードの差異は少しあるかも分かりませんが。
それは飲む時間を計算すれば良い事です。
 私は1956年生まれ、健康にも気を使いながら蛋白質を多めに摂る必要があります。
そのため動物性プロテインはコレステロールなどが気になり、植物性プロテインを使用しています。
しかし植物性プロテインが最近少なくなっています。
原価も動物性のプロテインより高くなり、植物性は飲み難い為、販売実数も少ない様です。
蜂蜜を加えたり、ポカリスエットなどに混ぜても飲み易くなるのです。
増量中は牛乳に生卵、蜂蜜(或いはココア)を入れその後にプロテインをいれシェイクします。
入れる順番を間違えると珠状になり飲み難いので注意が必要です。
私は、ひと月に3キロ近くは摂っており購入費用もバカになりません。(食事をマトモに摂る事ができない状況なので。)
そこで私は個人的に、上場一部の大豆の老舗でもある製造会社のプロテイン製造部門から製品を仕入れています。
 このホームページをご覧の方の中に同じ物を購入希望と言う事でしたら販売いたします。

 (あまりにも多くの方から注文が入りますと手間が掛かり、本職に差し支えます。
このホームページを運良く覗いた方々との少人数での購入を継続していきたいと思っております。)

プロテインのアミノスコアは100にしております。(レシチン添加)

<ソイプロテインの標準分析値>
たんぱく質(無水換算)89,0%・脂質0,%・灰分4,7%・ナトリウム0,53%
カリウム0,26%・カルシウム0,85%・炭水化物4,8・エネルギー363kcal

<細菌分析値>
一般菌5000/g以下・耐熱菌(100℃,10分)100/g以下・サルモネラ菌 陰性・大腸菌群 陰性

アミノ酸組成(たんぱく質100g中(g)
アラニン4,3・アルギニン7,6・アスパラギン酸19,1・シスチン1,3・グルタミン酸19,1・グリシン4,2
ヒスチジン2,6・イソロイシン4,9・ロイシン8,2・リジン6,3・メチオニン1,3・フェニルアラニン5,2
プロリン5,1・セリン5,2・スレオニン3,8・トリプトファン1,3・チロシン3,8・バリン5,0
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最近、商品規格書を確認した内容を写します。(2006116日)
原材料 脱脂大豆99,0%・添加物 レシチン1,0
成分値をグラム単位で再確認しました。
熱量 360kcal・たんぱく質84,6g・脂質0,2g・炭水化物4,9g・ナトリウム610mg・灰分4,9
アレルギー物質については、大豆以外添加も無く、同じラインでの使用もしていない事も確認しました。
原料で遺伝子組み換え大豆を使用していない事も確認しました。

大豆イソフラボン300㎎

購入方法を説明します。
まず、郵便局に行き「郵便振込みします。」と言うと、局員が「何番から始まりますか?」と口座番号の数字を聞きます。
「00940。」と答えると、二枚に連なる申し込み用紙が貰えます。
そこに上記の、振込先、口座番号、送信金額(ソイプロテイン 8,000円・ホエイプロテイン10,000円)と申し込み者の名前、住所、電話番号など書き込みます。
二枚目の複写用紙に、通信欄がありますから、そこにソイプロテインとお書き下さい。
(住所欄が足りない場合も通信欄をご使用下さい。)
送信金額と振り込み料(120円前後)を一緒に渡します。
あとは控えを貰えばよいです。
その日から10日以内で届きます。遅くて申し訳ありません。
(電信ではありませんので遅いです。)
手間を省く為に、郵便振り込みのみとさせて頂きます。

宅配便にて発送。(郵便発送も場合によりあります。)
日時指定も出来ますので通信欄に書き込んで下さい。
  指定時間(午前中、12~14時、14~16時、16~18時、                       18~21時、後は手書きでその時間指定)

電信ではありませんので、私に振込み確認書のコピーが郵便局から届くのは、振込み3日後です。そのコピーの住所を見て発送します。
私が家に2,3日帰れない時もあります。それを計算に入れて日時指定をお願いします。
御住所は都道府県名から必ずお願いします。(佐川宅配便は郵便番号を使用していませんので。)
電話番号は携帯でも良いです。(連絡が取れる番号を。)

また電信で送っても、通常で送る場合と時間はそれ程変わりません。
それと電信で送金する場合、電話番号、氏名、住所が抜ける様ですので通信欄にお書き下さい。

O 送り方が分らないとメールを何通か頂ましたので説明させて頂きました。

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飲み方いろいろ

最近のプロテインは甘味料などが入って、解け易く、飲み易いようです。
甘味料、香料が入っていないソイの蛋白質は飲み難いと言われます。
私は一般のプロテインの方が甘すぎて飲み難いのですが。
ソイを薦める以上飲んでもらわなくてなりませんので飲み易い方法を説明しましょう!
・まず、健康志向、スポーツ中に摂る飲み方。
スポーツドリンク(ポカリスエット)と混ぜます。
(解け易く、意外と美味しく飲めます。)
・バルクアップ中の方。
牛乳に卵、蜂蜜かココアを入れ、その上からプロテインをいれて混ぜます。
順番を間違うとプロテインが玉状になり解け難いので注意しましょう。
・減量中の方もバルクアップと同様です。
バルクアップ中の方は間食として飲みます。
減量中の方は食事の替わりとして飲みます。

コーラなどの炭酸系は止めた方がよいでしょう。
溶けますが泡が・・・大変。

口の中に直接ソイを入れて、飲み物で流し込む方法も止めて下さい。
ソイは溶け難いため喉に詰まり、呼吸困難になります。
(なった人がいる、と言う事です。)ふ~

大豆プロテインと比較
大豆プロテインとホエイプロテインの比較。

         ソイプロテイン      ホエイプロテイン

原料         大豆              牛乳
蛋白質(無水換算)   90%           80~90%
吸収速度       2~3時間          約2時間
BCAA
含有率     17~18%          18~20%
グルタミン含有率   10~11%          5~6%
アミノスコア       100%            100%

(たんぱく質は無水換算表示ですので実際より数値が大きいです。)
遺伝子組み換え大豆は使用しておりません。


最近のトレーニ達はBCAA、グルタミンの含有を気にしておりますが、BCAAは2~3%ホエイが多く、グルタミンは大豆の方が倍近く多いと言う事も知ってほしいですね。

アミノ酸飲料とプロテインを比較しましょう。
 アミノ酸飲料は、色々なアミノ酸を用途別に分け、効果的なアミノ酸を選んで作った飲料です。
プロテインが消化酵素により最終アミノ酸に分解された状態とアミノ飲料は同じと考えたら分り易いでしょう。
ですから、最初から体内に吸収される直前の状態のアミノ酸飲料が、吸収がプロテインに比べ30分は早いでしょう。
それを計算し、用途に合わせてプロテインとアミノ酸飲料を使い分けましょう。
含有しているアミノ酸の種類によって違いはありますが、価格を比較すると粉末プロテインがダントツで経済的であると言えます。

乳がん発生率半減について
 大豆食品を食べている人は食べていない人に比べて、乳がんの発生率がほぼ半分になる事が厚生労働省研究班の調査で発表した。H15年6月17日発行の米国立がん研究所誌(電子版)に掲載されました。
大豆の植物性ホルモンの「イソフラボン」が乳がん防止に効果あるとみられるようです。
研究班がイソフラボンの摂取量を計算したところ、1日25㎎摂取する人は、1日7㎎の人に比べ発生率が54%低かった、との事。
ソイプロテインはイソフラボンが100g中300㎎入っております。
女性の方にお勧めします。

サプリメントに関しては、摂り過ぎで問題が発生する可能性が大きいです。
摂り過ぎにはご注意下さい。

大豆について
大豆は蛋白質だけでなく、イソフラボン、サポニンなどの物質も含まれ注目されています。
最も多い利用法は大豆油からマーガリンに加工されている。大豆製品として、豆腐、味噌などがあります。
大豆はたんぱく質が42%、炭水化物33%、脂肪20%、食物繊維5%という重量比で構成されています。
粉末大豆に、するとたんぱく質が50%となる。大豆の成分を濃縮した植物たんぱくは70%がたんぱく質です。。
脱脂大豆を精製した大豆プロテインは90%がたんぱく質である。
たんぱく質の利用効率という観点から、筋肉つくりを考えている人達は、牛乳と卵からの蛋白質が良いとされています。
たんぱく質の評価基準とされてきたPERPotein Efficiency Ratio=たんぱく質効率比)では確かに分が悪い。このPERは、離乳したばかりのラットの発育度から決められています。
ラットには、人間よりメチオニンが多く必要であり、これはラットの全身に覆われた毛のためでめであるでしょう。
したがって、メチオニンの少ない大豆タンパクは、PERが牛乳、卵と比べてPERが低くなる。PERは人間に必要なタンパク質を表せているとは思えません。

タンパク質を評価する方法は他にもあります。
PDCAAS
Protein Digestility-corrected Amino Asid Score=たんぱく質消化率に基づいて修正されたアミノ酸スコア)です。
最高値が1.0で、評価が1.0のたんぱく質は人間にとって完全なものとなります。
大豆を原料としたプロテインは1.0です。

アスリートに12週間に1日体重1kgあたり1.5gの大豆プロテインを摂らせた。その結果、除脂肪体重の増加(筋肉の増加)、体脂肪の減少、血中ヘモグロビンの増加(酸素運搬能力の向上)、運動後の疲労感の軽減していることもわかりました。
体脂肪とコレステロールを減らすという、動物たんぱく質にはない働きが、大豆たんぱく質にはあると思われます。
 体脂肪の多いラットに、たんぱく質が35%となる餌を与え(ガゼイン中心グループと大豆たんぱくを中心としたグループ)、その結果、大豆たんぱくグループの方が脂肪、体重の減少が大きく、窒素が少ないと言う結果がでました。
 大豆たんぱくのペプチドは消化管内でコレステロール、胆汁酸と結合して、吸収を妨げる。また、大豆たんぱくの代謝物はLDLコレステロール受容体に作用して、LDLコレステロールを血中から取り除くスピードを上げる作用ももちます。
体脂肪とコレステロールを減らすという、動物性たんぱく質にない働きが大豆たんぱく質にはあります。

大豆のたんぱく質にはイソフラボンが含まれているので、エストロゲン性作用をもつものではないかという疑いがもたれてました。閉経後の女性にみられるエストロゲン性作用のなかには、イソフラボンが原因とされるものがあったからです(骨粗鬆症が予防されている理由とも考えられる)。大豆たんぱくのサプリメントを使うと、エストロゲン性の作用が増加するならば、これは筋肉の維持には逆にマイナスになるでしょう。
 しかし、イソフラボンを含む大豆たんぱくは、男性に対してエストロゲン性作用をおよぼしません。大豆イソフラボンが1日1g以上摂取される量の大豆プロテインや豆乳を摂っても、血液中のテストステロン、エストロゲン、黄体形成ホルモン、卵胞刺激ホルモンのいずれも変化しませんでした。したがって1日200~300g大豆たんぱくを摂取しても、同化が阻害される事はないでしょう。

大豆たんぱくがアスリートにエストロゲン作用をおよぼす事を示した説を私は聞いた事はありません。
むしろ、動物性たんぱく質よりも同化作用が強い可能性もあります。
 コレステロール減少、癌予防やその他の効果は言うに及ばす、大豆たんぱく質は健康によく、同化作用も期待でき、エストロゲンの心配がない理想的なたんぱく源であると考えます。

ただ、大豆としてはプリン体が少ないのですがタンパク質のみ精製している為、プリン体が鶏のササミなみに多いのが男性としては気になるところです。
全体の食事の量を考えてプロテインも摂った方が良いと思います。
プリン体が悪と言うのが最近のマスコミですからお知らせしておきます。
痛風の原因が尿酸であり、尿酸の原料がプリン体である。
だからプリン体を控える必要がある。と短絡的に考えています。
最近は、プリン体を制限しても血液中の尿酸は殆ど減少しないことが分ってきました。
蛋白質の代謝が乱れ、尿酸が増えるようです。
その原因は食べすぎ、それも肉食過剰と思われます。
プリン体が少ない牛乳や玉子も痛風の素地を作っていると言う説もあります。

又、大豆自体の摂取とプロテイン状としての摂取は、蛋白質量が大きく違います。
大豆として摂取するなら、蛋白質以外の摂取量が多くなります。
プロテイン状なら蛋白質量が異常に多く摂取できます。
ご自分で、適切な必要量を計算して食して下さい。

要はサプリメントも食事も異常摂取は危険である。と言う事はご理解して下さい。


ホエイプロテインも安くで!

私(SATO)は年齢的にも植物性プロテインを好んで飲んでいるのですが、どうしてもホエイが欲しい方の為に業者を探しました!
同種のホエイでも精製により、味や溶解度に違いがある事が分かりました。

ただ、原料まで行き着くと、海外産になってしまいました。
(外国の会社は精製過程に生じる固形珠の混ざりなどは気にしないので、私にとっては嫌になります。)

国産の商品をどうしても欲しい方は、申し訳ありませんが他を当たって下さい。
原料は同じかも分かりませんが。
分離ホエイプロテイン(WPI)です。
ただし香料、甘味料を添加していませんので、甘いホエイプロテインを飲んでいる方には?です。(味付けは自分でココアやスポーツドリンクで!)
価格は4キロ(1㌔×4袋)1万円(税、送料込み)。
振込み方法はソイプロテインと同様です。(ホエイ、と記入お願いします。)


私が試したホエイプロテインの種類。

低濃度濃縮ホエイたんぱく(L-WPC)
たんぱく質が25~50%、脂肪が3~5%、ラクトース(乳糖)が30~50%の比率になり、舌触りをなめらかにし、味をよくする為に色々な食品を添加しています。

高濃度濃縮ホエイたんぱく(H-WPC)
たんぱく質60~80%、ラクトース4~20%、脂肪4~7%の比率で、味、食感がよくプロテインサプリメントとして使かわれる。筋肉増量用プロテインとし、ラクトースを加え、炭水化物を比率を上げているものがある。
(体重増量用プロテインとして販売されている。)
一般に100%ホエイプロテインとして販売されています。
下記のWPIより原価が安いです。

分離ホエイたんぱく(WPI)ホエイプロテイン・アイソレート
分離製法でたんぱく質が90%以上、ラクトース、脂肪を少なくしたプロテイン。
成分値
エネルギー380Kca
たんぱく質87g(無水物換算)90,8g
脂質1,1g     炭水化物4,7g
非常にたんぱく濃度が高い。WPCより高価になりますが私はこれを選びました。
今回お分けするタイプです。

加水分解ホエイたんぱく(WPC)
酵素による加水分解で、ホエイたんぱくを、ある程度消化された状態にしたタンパクです。
分離ホエイたんぱくから作られた物はジペプチド、トリペプチドなどがあります。
一般の人にはこの状態になったホエイプロテインまでは必要ないのでは?と個人的に思っています。

☆同じホエイプロテインでも炭水化物(糖質)の比率をあげて飲み易くしている物も多く有りま
す。
それなら価格をもう少し安くして欲しいと私は思っています。

☆最近のプロテインは美味しく、溶け易くして飲み易い分、タンパク質量が少ないですね。
  それは、プロテインはタンパク質摂取と言うよりも、プロテイン飲料と言う飲み物であると
一般の方々に浸透して来たのでしょう。
それでも私は、プロテインはタンパク質摂取する為のサプリメントであるとの考えで販売を
継続します。

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販売ホエイプロテインの規格内容で、たんぱく質90,0%以上・水分6,0%以下ほか細菌規格、分析値も確認しています。
日本の食品衛生法での表示内容は、確認しました。

甘味料や味付けをしておりませんので、その分たんぱく質が多いです。
ココアや蜂蜜、スポーツ飲料に混ぜて飲むと美味しいと言う方もいますが。

原材料 乳清たんぱく、大豆レシチン
熱量 366Kcal・たんぱく質 87g・脂質 1,0g・炭水化物 3,1g・ナトリウム 160
生産ラインでアレルギー物質を使用していない事も確認しています。
 
 「短時間トレーニング1」http://www59.jimdo.com/app/s8d9afdaf4c76b383/pa96fded70c286a34/